【自動車販売店様専門に名入れ販促品を販売しています】



 
代車ステッカー
名入れサービス券
マイクロファイバークロス
登録・下取書類入れ封筒
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初めまして、店長の黒田です。
お役立ち情報!自動車販売台数







皆様、納車の際には、 登録などの書類や、オプションの取付、仕上げの洗車ワックスをされます。
そして、ステッカーをリアガラスに張り、車検証れをコンセールボックスに入れ、キーホルダーに新しいキーをセットして準備完了というわけです。
さて、これらの販促ツールには皆様の会社名が入れられています。 それでは、その販促品の効能を見てみましょう。





【名入れ販促品の効能】

●まず、キーホルダーはカーオーナーといつも一緒なので、刷り込み作用があります。これは毎日の事ですから結構バカにできませんよね。
●ステッカーは外向きな広告宣伝が目立っています。
後ろを走っている車から見れば、「○○自動車で買ったんだ〜、結構あのステッカー見るね〜。」なんて感じで宣伝効果があります。
また、カーオーナー自身は日頃は気にしてませんが、洗車の際に改めて認識したりします。
●車検証入れは、グローブボックスの中ですから日頃見ることはありませんが、車検前になると、車検切れの日付を確認するとか、任意保険などの入れ替えの際にも認識したりします。
●もちろん、オイル交換シールも名入れしますよね。
中古車であれば、整備時にオイル交換しシールをドア内に貼り、 新車であれば、1ヶ月点検にオイル交換、もしくは半年以内に交換しシールを貼ります。
ですので、カーオーナーは乗り降りの際に無意識ですがドア内のオイル交換シールを意識します。 また、走行距離が交換に近づくにつれ、カーオーナーは「そろそろ行かなくっちゃ」と今度は本当に意識するようになります。









【バリアをはる名入れ販促品】

これらは自社のアピールとして使用されていますが、実はそのアピールより、競合他社にお客様が行けないように「バリア」をしている事の方が大きいのです。

例えば、お客様は他社の何らかの販促に魅力を感じ、「今度の日曜日にいこうか?」と思った時、実は”ストップ”をかける役目を持っているのです。
「○○自動車で買った車である」ということを日頃からこれらツールにより認識させられ、競合他社へ行きにくくさせるわけです。
しかし、競合他社のステッカーを貼ったまま来店するお客様も結構いらっしゃることも事実ですよね。
そのような場合は、すでにその車を買った自動車屋さんとのコミュニケーションが危うい状態であり、もうステッカー等のバリアが効かないレベルに達しているわけです。
しかし、そのレベルに達していない間は、皆様がソバに付いていなくても競合他社の誘惑から「自動的にストップを掛けてくれる」ありがたいツールであるのです。
皆様、お客さんが浮気しないように四六時中見張っているわけにいきませんから、このようなツールは必要不可欠なのです。


【当たり前だから不安】

さて、これらは特にお客様に買ってもらうものではありません。
ですので、残念ながら経費がかかります。
できるだけ経費はかさまないようにしたいものでありますが、かといってこれら販促品を使用しないとしたら、どうでしょう・・・・?
全く無いとなると、不安ですよね?
逆にカーオーナー側からも「何にもないの?」と不安がられるでしょう。
カーオーナーにしたらなくても困る物ではないにしろ、無いと不安になるのは「どこの車屋さんでもとりあえず名入れ販促品を渡している」からなのです。
ようは、手抜きをしているように感じてしまうのです。
無ければ顧客が不安になるということは、リピート率が下がるかも知れない、または、上がることは無いということでもあるのです。



【一顧客3年の効果】

それでは、費用でみてみましょう。
当店での平均単価でみますと、 車検証入れ350円、キーホルダー300円、ステッカー90円、オイル交換シール17円、合計しますと757円です。
どうですか、皆様。
とりあえず3年間ぐらいステッカーやキーホルダーはくたびれずに働いてくれますし、オイル交換シールは3年で平均6枚でしょうか?としても総額1,000円もいきませんよね。
1顧客に対しての前述のような効果が期待できると考えるならば、費用対効果は歴然であるのです。
となりますと、顧客が今以上に「認識しやすいデザイン」を考えたらよりその効力が上がるはずであります。



【新規・既存客の販促費用】
それでは大きなくくりでの販促費用という観点から見てみましょう。
販促というものは、「新規」と「リピート」によって変えなければなりません。
新規顧客獲得の為の販促にはお金が掛ります。 しかし、既存客の販促は新規顧客獲得の販促費に比べれば非常に安く、且つ効果があるものです。
一般的に、新規顧客の集客はチラシ、既存顧客の売り出しにはDMとしたならば、その費用と費用対効果は当たり前ですが確実に後者のほうが良いわけです。
効率良く利益確保するには「既存顧客を維持し続けること」であるわけです。
そして、その顧客維持は、コミュニケーションが最も大切であることは言うまでもありませんが、競合他社からバリアを張り、既存客の流出を防ぐことも同時にしなければなりません。
効率的に効果がある既存客への販促という観点からみますと、この名入れ販促品に一工夫し、バリアを強化した方が得策であることには間違いありません。
特に、少子高齢化、若者の車離れが進んでいる今日では、自動車業界の”現状維持”すら危うい社会環境を形成し続けています。 そんな中でしっかりと地に足がついた経営をして頂くために、今一度、新規顧客獲得の販促費や既存顧客維持の為の販促費を細かく見直して頂き、両方のバランスのとれた販促活動をして頂ければと考えます。


長々と読んで頂きまして誠にありがとうございます。
店長の黒田と申します。
ここからは当店が全国の自動車屋さんに支持されてきた理由を書いております。(ここからは当店の宣伝です♪)


さて皆様、昭和の高度成長期から始まった車検証入れは、社名・住所・TELだけの名入れでした。
それが、今でも続いており、こだわったデザインなしに簡素なデザインで作ってしまうことが多いのではないでしょうか?
しかしながら、当店のお客さんは逆です。
デザインを大切にされる自動車販売店さんが非常に多いのです。
 


当店では、デザインを大切にされる自動車販売店さんがすごく多いです。その秘密をお話します。

デザインに関して、「考える時間が無い」、「高いデザイン料を掛けてまでする必要が無い」とか、「デザインをしてくれるところと付き合いが無い」など、なんとなく厄介なので「まあいいや、会社の名前がわかれば・・・」という人が多いのが事実です。
しかしながら、当店のお客さんは逆です。
デザインを大切にされる自動車販売店さんが多いです。
そもそも当店では「もっとデザインしたほうが効力がある」と考えてました。
そして、自動車販売店さんも「もう少し、手を加えてみたいな〜」という願望があるに違いないと思っていました。

●そこで、デザインを生かしていくために、車検証入れのデザインを「無料」にし、その上「修正は無制限」、また、字数もこれまた無制限にしました。
一般的に1文字いくらで料金計算する業界でしたので、デザインを凝れば凝るほど料金がかさみます。
当店ではこれら厄介な料金体制を完全撤廃し、その上お客様の利便性やデザインとお客様のやりとりを重視し、デザイナーを自社で構えております。

●また、キーホルダーやステッカーのデザインは、車検証入れで制作したデザインに基づき比較的簡単に作成できますので、これまたデザイン料を無料にしました。
お陰様で、今では全国5000社を超えるお客様に利用して頂けるようになりました。
さて、ここで疑問なのは、デザインを無料にしたのはよいが、デザイナーの人件費はどうするのか?ということです。
当社では、販促屋や問屋を介しない「製造直販体制」と、営業マンのいらない「ネット販売に限定」した為、その経費を捻出することが出来たのです。
そしてデザインと言う形で、お客様に還元させて頂いております。
私どものお客様の繁栄なくしては、私どもの事業の繁栄もございません。
どうぞ、私共をご利用下さいませ、 汗をかかさせて頂きます。













































































   













































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